『男のツライ乾燥肌』2つの改善ケア方法と『乾燥肌用の美容液』をご紹介!

乾燥肌...どんなイメージをもたれていますか?いつもカサカサしている感じ...。これって、乾燥肌の方や乾燥肌になってみないと、わからないもんですよね。正直ツライものです。

僕は、部分的に乾燥肌になったことがあるので、わかるんですよね。乾燥し過ぎで、皮膚がパサついて白い粉みたいなものが出たり...。正直見た目が良いとは言えない状態なんですよね...。

男性がオイリー肌という、イメージが強いですが...(笑)そんなわけないでしょ!って思います。人間なんで、脂っぽい人もいれば、乾燥肌の方もいるんですよ。(^^♪

今回は、ツライ乾燥肌に対する、集中ケア方法をお伝えしていきたいと思います。僕も、部分的な乾燥肌でケアしていった方法ですよ。

乾燥肌になってしまう原因にせまる


乾燥肌をケアしていくにあたり、一度ご自身の生活を見直しながら、原因を見ていきましょう。

まず、乾燥肌になってしまう大きな理由を、結論からお伝えすると『肌を守っている機能の低下』です。この肌を守るバリア機能が下がることによって、乾燥を引き起こしていたのです。

どうして乾燥肌になってしまったのか?
肌には本来、肌を守る機能が備わっています。その守っている部分が、何らかの影響で、崩れてしまったために、肌を守る機能が低下して、乾燥肌になってしまったのです。

では、肌を守る機能が崩れた大きな原因は、何なんでしょうか!?それには、普段の生活などが影響していたんです。

肌を守る機能が低下する原因
ストレス
最もストレスを抱えやすいのが、人間関係です。仕事や家庭も含め、人間関係が元になるストレスは多いです。ストレスが溜まる事によって、体へ悪影響をもたらし、肌を守っている機能が損なわれます。

生活習慣の乱れ
睡眠不足、暴飲暴食などが続き、生活習慣が乱れると、肌の新陳代謝も乱れます。それによって、体へ悪影響をもたらし、肌を守っている機能が損なわれます。

間違った肌ケア
正しい肌ケアの方法をしていなかったため、無理に肌にダメージを与えていることも。それによって、肌へ悪影響をもたらし、肌を守っている機能が損なわれます。

環境によるダメージ
急激な暑さや寒さ、さらに室内の冷房や暖房によっても、乾燥などにより、肌へ悪影響をもたらし、肌を守っている機能が損なわれます。

上記のような事が、色々と重なることで、さらに肌を守る機能が下がっていくと思われます。この中で、改善しやすいのは、『間違った肌ケア』部分ですね。(^^♪

肌の構造からも、乾燥肌になる仕組みもチェックしておきましょう

肌は本来、左のイラストのように、きれいな層で構成されています。見ただけで、正常な状態であることがわかりますよね。それぞれの層が役割を果たしながら、肌が維持されています。

逆に右のイラストは、層が完全にくずれてしまっていますよね。そして...隙間ができることで、そこから水分が蒸発していく。それが乾燥肌につながっていたのです。

さきほどのような『乾燥肌』を作ってしまった原因によって、肌の細胞のバランスがくずれてしまったんですね。

で、これを改善するために、必要なものが『保湿』なんです。細胞同士にできた「すき間」を埋めるための『保湿成分』を、肌へ浸透させることが改善への近道なんです。

乾燥肌の改善の鍵
細胞同士の間にすき間ができたことで、乾燥となる。
↓↓↓
それを埋めるものが『保湿成分』なんです。

そうすることで、余計な水分が肌から出ていかなくなりますし、肌本来のうるおいを取り戻してくれます。そのためのケアであり、そのために保湿美容液を使う必要があったのです。

 

乾燥肌のケア方法について

それでは、具体的にどのような手順でケアしていくのか、お伝え致します。慣れれば簡単なので、ぜひ実践してみてくださいね。

必要なもの
・化粧水

BULK HOMME(バルクオム)

・保湿美容液(乾燥肌のために、保湿美容液を使います)

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・乳液

BULK HOMME(バルクオム)

・コットン


顔全体の乾燥

まずは、顔全体の乾燥が気になる場合のケア方法についてです。

手順でケアして
ポイント洗顔後に、この手順を行うようにしてください。
STEP1:500円ほどの化粧水をコットンにつける

BULK HOMME(バルクオム)

コットン
STEP2:コットンを薄くはがす
※指先で、めくるとコットンを数枚に割くことができます。
STEP3:おでこ、左右の頬、鼻、あごの5ヶ所ほどにコットンをのせる

STEP4:3分ほどそのままおいてコットンをはがして、捨てる

STEP5:ここでしっかりと『保湿美容液』を顔全体になじめせてください。

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STEP6:乳液を塗って、肌にフタをする
乳液の塗り方は下記をご覧ください。

 

部分的な乾燥のケア方法

つぎに、部分的な乾燥のケア方法についてです。全体的な乾燥のケアに近いやり方ですが、ひと手間入れます。

手順でケアして
ポイント洗顔後に、この手順を行うようにしてください。
STEP1:500円ほどの化粧水をコットンにつける

BULK HOMME(バルクオム)

コットン
STEP2:コットンを薄くはがす
※指先で、めくるとコットンを数枚に割くことができます。
STEP3:おでこ、左右の頬、鼻、あごの5ヶ所ほどにコットンをのせる

STEP4:3分ほどそのままおいてコットンをはがして、捨てる

STEP5:ここでしっかりと『保湿美容液』を顔全体になじめせてください。

『保湿美容液』NOV(ノブ)はこちら

STEP6:特に気になる乾燥部分には、手のひらを数秒間のせる(手のひらパック)
STEP7:乳液を塗って、肌にフタをする
乳液の塗り方は下記をご覧ください。

 

これがおすすめの保湿美容液

乾燥肌には、普通の化粧水と乳液だけだと、正直限界があります。そこには、『保湿成分』の入った保湿美容液が必要になってきます。

乾燥肌に特化した『保湿美容液』

できれば、僕も通常のケアだけで、乾燥肌を乗り切りたかったのですが...それはかなり厳しいと感じましたね。なんせ、細胞同士の間を埋めてくれる成分って、化粧水や乳液には、あまりないですからね。

そのためには、やはり『保湿美容液』が必要なんです。『保湿美容液』の中でも高保湿でおすすめなのがこちら

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実際に乾燥肌部分に使ってみたところ、手のひらに取るとわかりますが、さっぱりしていて...、いざ肌につけるとしっとり感が感じられるんです。そして、浸透が早く感じられました。

乾燥肌部分に使い続けて8日あたりから、変化がでてきてました。カサカサ感がなくなってきて、肌自体も柔らかくなった感じです。

この商品は、特に季節の変わり目に、大きな違いを感じてさせてくれると思います。季節の変わり目って、肌もかなり敏感な時なので、化粧水によっては、ヒリヒリしたりするんですよね。

それが、この商品に限ってはなかったんです。不思議。。

乾燥時期や肌の乾燥が気になりだしたら、使っている商品です。年中乾燥肌の方にとっては、かなり良い商品だと思います。

トライアルキットを注文すると、トライアルキットの他に、なんと!10回分も試せる高保湿美容液までプレゼントまでもらえちゃいます。ぜひこの機会にお試しいただけたらと思います。


『今ならプレゼント付でお試しいただけます!』【NOV(ノブ)】臨床皮膚医学に基いた『保湿美容液』はこちら

乾燥肌の方が感じている悩み、ひとつでも当てはまれば、保湿美容液は使ったほうが良い♪

乾燥肌の方が感じている悩みを記載いたしました。基本的には、下記のような悩みをもっていると思われます。もし、ひとつでも当てはまったら、さきほどの保湿美容液が適していると思われます。

  • いつも肌がパサパサな感じがする
  • 乾燥してる部分を、つい気にして触ってしまう
  • デスクの上に、皮膚の粉が落ちることもある
  • 必ず、季節の変わり目に肌の状態が悪くなる

こういう悩み...。なんとかしたいですよね。そのためにも、特化した商品を使っていくことが良いんですよね。

まとめ

さていかがでしたでしょうか?特に冬の乾燥時期は、乾燥肌にとっては辛いですよね。また、乾燥肌の方の中には、一年中って方もいるくらいですからね。さぞかし辛いんだろうと思います。

適切な肌ケア方法をしていただくこと、潤いを肌に閉じ込められるようになってきますので、ぜひお試しいただけたらと思います。

おさらい
  • 乾燥肌は、肌を守っている機能が低下して、乾燥を引き起こす
  • 乾燥肌は、肌の構造のくずれ、細胞同士にすき間ができたため起きる
  • 乾燥肌を改善するためには、保湿美容液が必要
  • 乾燥状態によって、適切なケアをしていくこと

今回使った保湿美容液はこちらです。保湿美容液は様々ありますが、こちらは本当におすすめです。


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